7月20日「なんでも話そうカフェ」の参加者は常連さんと藍染グループの6名でした。
===前回の藍染の続き===
参加者が栽培された藍の生葉を乾燥し持参してくださいました。
今回はその藍の葉を煎じた液を使用しました。
染めて乾かした作品です。
前回と微妙に違った色合いに出来上がりました。
7月20日「なんでも話そうカフェ」の参加者は常連さんと藍染グループの6名でした。
===前回の藍染の続き===
参加者が栽培された藍の生葉を乾燥し持参してくださいました。
今回はその藍の葉を煎じた液を使用しました。
染めて乾かした作品です。
前回と微妙に違った色合いに出来上がりました。
ぷろぼのサロン7月の予定
ぷろぼのサロン開催案内
♣ 親子ひろば
開催時間 : 10:00 ~ 12:00
参加費 : 100円(おやつ、飲み物の提供はありません)
♣ 何でも話そうカフェ
開催時間 : 10:00 ~ 16:00
参加費 : 200円(4才以上)
下記の開催はコロナ感染の影響を配慮し当面は中止しております。
・ お茶っこクラブ
・ 絵手紙教室
・ 子ども食堂(府中地域協議会主催)
……………
* 電話でのお問い合わせは月曜日の午前にお願い致します
* 開催は天候等の理由で中止する場合があります
(中止の場合は当ブログにてお知らせします)
6/15(火)なんでも話そうカフェは、趣味で「染め」をする人たちが「いっちゃん家」に集いお試し染めをしました。
生葉から染め液を作る方法や市販の染め剤を使う方法、生葉の緑素をそのまま色付けする方法などを試しました。
この度、私たち『ぷろぼの工房』に食の部門【とまと】が加わりました。
*************
私たち「とまと」は手づくりのお弁当を作り続けて今年で27年目。
1993年、国立に住む生活クラブ組合員の主婦が集まって、ワーカーズ・コレクティブを立ち上げました。
設立以来、できるかぎり生活クラブの消費材や国内産の食材で、化学調味料や添加物を使わず、家族のために作るようにお弁当を作り、お届けしてきました。
ここ数年間、昨今の社会状況、次世代を担うメンバー不足、経営状況の悪化など厳しい状況が続いていました。
それでも25年間地域で続けてきた事業を何とか残せないかと模索した結果、「一般社団法人ワーカーズ・コレクティブぷろぼの工房」と統合することになりました。
お弁当ひとつでも、未来につながる選択に。
食べることはお腹を満たすだけじゃない。
安全安心の食を未来につなげるためにできること…。
「とまと」のお弁当は、その『つながるもの』の一つになるように、人と環境にやさしい原材料を選んで作っています。
そんな気持ちと一緒に喜んでいただけるお弁当のお届けに努力してまいります。
《 とまとの基本姿勢 》
・既製品を使わず、一から手作りです
・できるだけ国産にこだわり、安全性の高い食材を使います
・不必要な添加物・化学調味料を使いません
・メンバー全員で出資・運営・労働するワーカーズ・コレクティブです